昨日発表がありあの暴れん坊だった息子も無事大学合格しました。
地元岐阜大学の医学部医学科にお世話になることになります。
今まで息子を支えていただけた皆様本当にありがとうございます。
高校では、バレーボール部と無理言って軽音楽部も兼部させていただき、バレー部の休みには軽音楽部活動させていただきました。
応援団の皆様にも支えられ本当は3年次も応援団活動を前線でしたかったようですが、受験を考え裏から支える立場にさせていただきましたのにもかかわらず仲間として最後までお付き合いいただきありがとうございました。
さまざまの我がままをお許しいただき、温かく見守っていただけた先生方にも心より感謝いたします。
また学校を出てその後塾で11時付近まで熱心に指導いただいた塾の先生方ありがとうございました。
本人が医師を目指すきっかけになった親戚の叔母が脳の鍵穴手術で顔面痙攣を解放いただけた福島先生やその感情をお伝えいただいた叔母さんのおかげで本人の気持ちも固まったと思います。ありがとうございます。
この1か月息子はかなり思い悩み苦悩の日々を痛切に過ごしてきました。
自分だけでは何ともならない思うようにならない人生を勉強できたと思います。
このしんどい思いを生涯忘れることなく過ごしてほしいと思います。
今こそ相手の気持ちになり、感謝の気持ちを持って全員に接していってほしいと思います。
感謝